若手作家グループ展

開催期間

2019年4月8日(月)~13日(土)
13:00〜19:00(最終日12:00〜17:00)

作家様ご紹介

おがわらあや

おがわらあや
ほしえかき
   

人ひとりの表情を伝えるような現実的な表現から、
気持ちがほっとして心があたたまるようなやさしい物語まで、
幅広く自分のできることを見つけていきたいです。
本というひとつの目標があるだけで、いろんな角度の自分を見つけようと思えます。
いろんな絵を雰囲気を変えて描くことが楽しみです。
また本だけでなくノートも好きなので、自分で作ったノートもひとつの手製本作品として考えています。

instagram https://www.instagram.com/ll.irodori.l

    
   

莇 千亜紀(アザミ チアキ)

アザミ チアキ
   

【1】作品名:楽しむために走る脳
F8サイズ(切り絵)
キャンバスにジェッソを塗り、糊付きマット合成紙に出力した切り絵を貼り付けました。
悩んだ時は走るに限る。走って動いていれば気持ちも軽くなってくる。元気や笑顔になれる。楽しくなる。

【2】作品名:魂は無限なのだ
B6サイズ(原画)
ハートの先端で終わらせたくなく、好きな形を描き連ねていったら、手が出てきた。手は来世へのバトン。

【3】作品名:ワニ
B6サイズ(原画)
薄く印刷したものに、新たに線描をしました。私にはワニに見えるのでワニ。

【4】作品名:パフォーマー菊鳥
B6サイズ(原画)
イソギンチャクのような、好きな形を描き連ねていったら、踊ってる鳥っぽい菊に見えたので。

【5】作品名:魔女
B6サイズ(原画)
毒入りキャンディを食べさせようと、腹黒そうな魔女に見えたので。

【6】作品名:鳥帽子かぶるイエティ
B6サイズ(原画)
フサフサの毛のような中に、目を描き入れたら、イエティっぽく見えたので。

【7】作品名:原点回帰
B6サイズ(原画)
薄く印刷したものに、新たに線描をしました。初めてこの試みに挑戦した作品。原点に戻ろうと原点回帰。

◎instagram
https://www.instagram.com/atama8uniuni/

◎my artist page
https://chiakiazamijp.weebly.com

    
   

mmr

mmr

19歳の猫2匹と15歳の犬1匹と暮らしております。この3匹が命の猫のイラストレーターです。作家名のmmrは3匹の頭文字です。
皆さんにクスッと笑って頂けたり、温もりを感じで頂ける絵を目指して描いております。

現在は神楽坂の猫の郵便局という名前のお店
谷中の猫アクションで販売して頂いております。
ネットではクリーマで販売しております。
どうぞよろしくお願いします。

大石照美

大石照美
   

1988年 東京生まれ
2011年 和光大学卒業
2013年 女子美術大学大学院修士課程美術専攻版画研究領域 修了

私が制作に向かうとき、私自身との繋がりを強くイメージ出来る人物を思い浮かべ、手を動かしています。その人物と私の関係性をイメージしながら画面を構成し、関係性のなかに行き交う感情を色彩に置き換え、色をのせています。構成された画面の線は、その人物との間を取り巻く空気感、色彩においては人物に対しての情感を、表現したいと考えています。
そうして生まれる作品は、私と制作時にイメージした人物との繋がりが可視化された『境界』に似たものだと感じています。

    
   

玉川宗則

玉川宗則
   

    
   

岩本かおり(いわもとかおり)

岩本かおり
   

生きてる中で湧き出る負の感情。
自分の中でとどめているのが苦しくて画面の中へ昇華させています。
軽やかに鮮やかに表へ吐き出せるように日々模索しています。

2016.4 多摩美術大学絵画学科版画専攻 入学
現在 在学中
2017 第13回 浜松市美術館大賞展 入選
2018 第86回 日本版画協会展 入選

ホームページアドレス(SNS):
Twitter http://twitter.com/morningmiyoko
Instagram http://instagram.com/morningmiyoko

    
   

小林拓矢

小林拓矢
   

    
   

あんどうみほこ

あんどうみほこ
   

水彩画 イラスト

    
   

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